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2008.11.08「第1回BCP人材研修・刈谷」終了しました。
「第1回BCP人材研修・刈谷」終了しました。6時間のプログラムを、大変熱心に11名受講されました。
終了後のアンケートでは様々なご意見を頂戴しました。
内容、進め方、研修素材、運営に関して改善のうえ、第2回以降修正して実施します。
BCP人材養成を、計画性と継続性をもって取り組める、プログラムの充実を目指して行きますので、ご意見ご要望歓迎します。下記、お問い合わせフォームをご利用ください。
http://bcp.or.jp/contact/

2008.10.28「第2回 BCP人材研修・刈谷」のご案内(延期)
前回に引き続き、東海・東南海地震を想定し、刈谷市にて「第2回 BCP人材研修」を実施いたします。経験豊富な講師の指導の下に、 地域固有の地理・産業などの諸条件を踏まえ、実践的なプログラムを実施いたします。
研修の目的
防災対策またはBCPの担当者の方々向けに、「①被害想定→②課題抽出→③対応策の検討→④取りまとめ(BCP簡易版)」を、少人数での「講義+演習+質疑」の形式で身につけていただくことを目的とします。
- 講師
- 宮本英治氏(事業継続対策コンソーシアム顧問)
- 日時
- 平成20年11月24日(月) 10:00~18:00(延期)
- 会場
-
刈谷市産業振興センター 604会議室
〒448-0027 刈谷市相生町1丁目1番地6
電話0566-28-0555
- 定員
- 20名程度(最低催行人数5名)
- 受講料
- 1名につき 20,000円(消費税込)
- お申込みにあたってのお願い
-
折り返し請求書をご本人様宛てにお送りします。
webお申し込み後の返信メールが受講証となります。当日ご持参ください。
※お客様のご都合でキャンセルされる場合は、「開催1週間前まで」にお申し出ください。 その後のキャンセルは、お申し受けできませんのでご了承ください。
プログラム(予定)
- 1.地震の被害とは10:00~12:00
-
地震の発生確率
直下型地震と海溝型地震の違い
地震・津波による被害
- 2.地震防災対策の考え方13:00~14:00
-
建物・設備の耐震対策
業務分析と初動・復旧対応
地組織と役割
- 3.初動・復旧対応の検討方法14:00~16:00
-
本社・工場の初動対応
復旧対応
- 4.BCPの検討16:00~17:00
-
BCPの概要
BCP作成体験(簡易版)
企業での検討の進め方
質疑17:00~18:00
- 講師プロフィール
-
宮本 英治氏(みやもと ひではる)
事業継続対策コンソーシアム 顧問
地域安全学会顧問
NPOリアルタイム地震情報利用協議会理事
- 講師略歴
-
九州大学大学院(農学修士)卒。
阪神淡路大震災以前より、地震応答解析などの業務に従事。 阪神淡路大震災以降、自治体や社会インフラ系企業の地震被害予測システムや災害情報システム手掛ける。 これら経験を基に住民向け、自治体、医療機関、企業(自動車メーカ、部品メーカ、社会インフラ企業、建設会社、食品物流会社など)の啓発・図上演習、地震防災対策・対応マニュアルの検討に取り組む、実践的な地震防災対策の第一人者。
2008.10.08「第1回 BCP人材研修・刈谷」のご案内
事業継続対策コンソーシアムでは、地震防災対策の推進担当者向けに、定期的に研修を開催することにいたしました。
経験豊富な講師の指導の下に、地域固有の地理・産業などの諸条件を踏まえ、実践的なプログラムを実施いたします。 今回は東海・東南海地震を想定し、刈谷市にて「第1回 BCP人材研修」を実施いたします。
なお、今後、東京や大阪においての開催も検討しています。東京や大阪での開催のご希望がございましたら、事務局へご連絡いただけましたら幸甚です。 また、今回の「BCP人材研修」は個人単位の受講となりますが、会社単位(5~10名)での図上演習形式での研修会については改めてご案内します。
研修の目的
防災対策またはBCPの担当者の方々向けに、「①被害想定→②課題抽出→③対応策の検討→④取りまとめ(BCP簡易版)」を、少人数での「講義+演習+質疑」の形式で身につけていただくことを目的とします。
- 講師
- 宮本英治氏(事業継続対策コンソーシアム顧問)
- 日時
- 平成20年11月7日(金) 10:00~18:00
- 会場
-
刈谷市産業振興センター 604会議室
〒448-0027 刈谷市相生町1丁目1番地6
電話0566-28-0555
- 定員
- 20名程度(最低催行人数5名)
- 受講料
- 1名につき 20,000円(消費税込)
- お申込みにあたってのお願い
-
折り返し請求書をご本人様宛てにお送りします。
webお申し込み後の返信メールが受講証となります。当日ご持参ください。
※お客様のご都合でキャンセルされる場合は、「開催1週間前まで」 にお申し出ください。 その後のキャンセルは、お申し受けできませんのでご了承ください。
プログラム(予定)
- 1.地震の被害とは10:00~12:00
-
地震の発生確率
直下型地震と海溝型地震の違い
地震・津波による被害
- 2.地震防災対策の考え方13:00~14:00
-
建物・設備の耐震対策
業務分析と初動・復旧対応
地組織と役割
- 3.初動・復旧対応の検討方法14:00~16:00
-
本社・工場の初動対応
復旧対応
- 4.BCPの検討16:00~17:00
-
BCPの概要
BCP作成体験(簡易版)
企業での検討の進め方
質疑17:00~18:00
- 講師プロフィール
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宮本 英治氏(みやもと ひではる)
事業継続対策コンソーシアム 顧問
地域安全学会顧問
NPOリアルタイム地震情報利用協議会理事
- 講師略歴
-
九州大学大学院(農学修士)卒。 阪神淡路大震災以前より、地震応答解析などの業務に従事。 阪神淡路大震災以降、自治体や社会インフラ系企業の地震被害予測システムや災害情報システム手掛ける。 これら経験を基に住民向け、自治体、医療機関、企業(自動車メーカ、部品メーカ、社会インフラ企業、建設会社、 食品物流会社など)の啓発・図上演習、地震防災対策・対応マニュアルの検討に取り組む、実践的な地震防災対策の第一人者。
2008.10.06進化する緊急地震速報
事業継続対策(BCP)セミナー」(主催:NTT東日本-東京中央、協力:事業継続対策コンソーシアム)
「進化する緊急地震速報」NPOリアルタイム地震情報利用推進協議会 専務理事 藤縄幸雄氏 が掲載されました。